Find

友だち   フォロー   フォロワー
2 14 62
Jnori公式サイト
  
2歳馬コーナー〜ログポーズ〜
2026/03/23 09:00

 
・ログポーズ
牡2024/03/16 鹿毛
美浦・宮田敬介
父 :キタサンブラック
母 :プティフォリー
母父:Australia
兄弟馬→アルバンヌ,タイセイプランセス
馬主:シルクRH
生産:ノーザンF

3番仔。

5代内クロスはLyphard5×5、父内包。

母プティフォリーは1戦未勝利。母の半兄Persian Kingは仏2000ギニー含むG1を3勝、そして重賞6勝。母母Pretty Pleaseは2戦1勝。3代母Plante Rareは未出走。母母の半兄PlanteurはG1ガネー賞含む重賞4勝、仏ダービー2着。同じく母母の半弟Pilote d'Essaiはリステッド競走を2勝。4代母は1戦未勝利。3代母の半兄Pushkinは2800mのG2勝ち馬、半姉Place RougeはG3ランカシャーオークス勝ち馬、半兄Policy Makerは2400超のG2を4勝しゼンノロブロイが勝ったジャパンカップで4着。5代母PetroleuseはG3勝ち馬。4代母の半姉Peinture Bleueはアメリカの芝G2勝ち馬で、凱旋門賞勝ちパントレセレブルを輩出−。5代母の半姉Pawneeseは英仏オークス含むG1を3勝。他にも重賞勝ち馬ゾロゾロ‥。

母父Australiaは英・愛ダービー含むG1を3勝。

血統表の4代母迄は”母自身“の戦績こそ、未出走なり未勝利なりで目立たぬも産駒でキッチリ活躍馬を輩出−。

長女はフローラS1番人気馬のオークス出走を危うく閉ざすトコまで追い詰めた、同レース18番人気馬。次女は令和8年桜花賞にて1番人気になるであろう馬に同年3月迄に唯一土を付け‥2歳時で2勝を挙げたアルバンヌ号、輸送に弱い?点で陣営も苦労されたと思われますね‥中山で走った当時の体調で阪神JFに挑めていたらと振り返らずに居られない。

牝馬→牝馬→牡馬。個人馬主→個人馬主→クラブ馬。この逆のパターンも然り‥性別と個人馬主かクラブ馬かで境遇変わるのは、活躍馬輩出の転機になることが多くポイント高し。そんな転機になるかもしれない方則が、ダブルで掛かるというね‥。現状唯一の欠点は長女次女と違い、露出度もタカシ君というコトでミーハー値が高くなるのが‥下位では取れまい。

F9。9号族。

馬格サイズ不明。

非表示の使い方について

以下の対応が可能です。

  • ミュート機能(指定したユーザーの投稿を常に非表示)

※ミュート機能により非表示となった投稿を完全に見えなくなるよう修正しました。これにより表示件数が少なく表示される場合がございますのでご了承ください。

マイページ メニュー