上:歩行者用信号機
下:横断歩道
上は神奈川県にて、ロボット産業特区内に設置された歩行者用の信号機。図柄はロボットの象徴として鉄腕アトムである。
※写真は合成
設置した神奈川県は、「さあ、この信号機はどこにあるでしょうか?」と探索を目的としたキャンペーンを張った。各新聞はそれを報道、キャンペーンは成功…のはずだった。
やらかしたのは、朝日。なんと、「この信号機は藤沢市の××公園の…」と、場所まで報道してしまった。やれやれ、慰安婦問題でただでさえガッタガタなのに大失態。
下は横断歩道の図柄の進化形態である。
この立体的に見える横断歩道は、運転手に歩行者に対する注意を喚起する目的でデザインされたものだ。
思うに、先頭車両はそれで停止(場合によっては急停止)するのだろうが、歩行者がいないのに急停止された場合は後続車両にオカマを掘られるのではないか?これは俺の杞憂…?
あまり運転手にとって至れり尽くせりにすると、かえって事故が増える(ララバイ・エフェクト)という状況を危惧する声もあるが、これはその逆を狙っているのだろうか?
以下の対応が可能です。
※ミュート機能により非表示となった投稿を完全に見えなくなるよう修正しました。これにより表示件数が少なく表示される場合がございますのでご了承ください。