タッキーはお馬の名前ではありません…念のため。相変わらず人間の話ばかりですがご了承くださいね( ´艸`)
タッキーのいてる日に制服を返しに行くと彼女は遅い昼食をいつもどうり二人分ぐらいの量のお弁当を広げて食べてる最中だった。ちょいと喋りたくて、この時間をねらったわけ(≧∇≦)b
あんた、辞めた気せぇへんなぁ 今から働くんやろ〜と笑いながら一口でゆで卵をパクリと食べちゃう彼女は、一回り年上の元同僚。
何の資格も持っていないが、自分の親をグループホームでみてた時に興味を持ち、この世界に入ってきたエネルギッシュなおばちゃんで私は尊敬してる。腰を痛めそうな介助してた最初のころ私の知ってる限りのやり方を伝授したこともあり、これからも仲良しさんでお付き合いさせてね( ^_^)!
次、決まりそうやねんけど…早出も夜勤もあるねん…出来るかなぁ(´д`)と言うと…急にこわい顔して怒られた。
出来るかなぁちゃうで!!やるしかないやろ!あんたも私と一緒で一人で生きていかなあかんのやから頑張り! カツを入れられた。
多分にきめつけられてる感があるものの(~。~;)
スローな私の背中を押してくれたタッキー、ありがとう☆
タッキーも無理せず、時々手を抜きながら体を大事に頑張ってくださいm(_ _)m。
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