(写真 1枚目 帯広市HPから
2枚目 安藤美姫の元コーチみたいな名前のお菓子福袋)
もう、5日もたってしましましたが、新年明けましたが、おめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
1年の計は金杯にありといいますが、予想は適当です。
サムソン産駒にがんばってほしいだけです。
さて、新年早々、西武・そごうのお食事付き特別室でヴィクトリアマイル観戦福袋に応募してきました。
抽選に当たれば10名観戦可能ですが、誰か行く?
そして、今日は、タオルハンカチ目当てに開門から場外へ突撃。
開門直後は人はまばら、入場者の平均年齢は60超は確実といったところ。
入場してみると、「謹賀新年」と紙が貼ってある以外、そこにはいつもと変わらぬ風景が・・。
誰もハンカチ配ってないし、誰ももらっていない。そして誰もそのことを気にしていない・・。
HPには各場外で開門と同時に配布と書いてあるのに、10分たっても配る気配まるでなし。
仕方なく受付にて聞いてみると、事務所内に呼ばれ、所長と呼ばれていた人と警備員1人が対応。
難しいことになったなと思いつつ、事務所に入るとこっちが話す間もなく、言い訳が始まり、
所 長「タオルハンカチを配布する時間は決まってない。」
警備員「所長が決めていいことになっている。」
自 分「HPに開門と同時って書いてますよ。」(ケータイを見せる。)
所 長「もう少し様子見てから配ろうと思っていた。」
自 分(さっさと配れよ。)←心の声
所 長「年寄りに配ると、もらったらすぐ帰る人が多いからね。」
自 分(常連さんにはサービスしないのかよ。)←心の声
警備員「そういえば、HPに載っているんだな。あんたもすぐ帰るのかい?」
自 分 (ぎくっ!!!)「午前中くらいはいようかと・・・(汗)」
所 長「女性や若い人に配る予定なんだよね・・」
数秒の沈黙・・
所 長(仕方ないなという雰囲気で)「はい、どうぞ(とタオルを渡される)。」
自 分「えっ・・・・、あ、ありがとうございます。」(なんや、突然)
所 長「まだ、配る時間は決めていないから、内緒だよ。」
自 分「わ、わかりました。ありがとうございます。」
と、何だかよくわからない対応をされ、タオルハンカチは無事ゲットできました。
タオルが出てくる前には、警備員に「あんたをマークしておくから」と言われ、タオルを渡すためと思いつつも、言葉だけとらえると、なんか俺、悪いことした? 的な感覚になり、いや〜な感じになりました。
その後、所長がやってきて、オッズパークの卓上カレンダーも渡され、プレゼント攻めをされ、中山の1〜3R買って帰りました。
運営側は、タオルハンカチの配布で新規ファンの開拓をしたかったようですが、もう少し、やり方考えてくれよ、と思った金杯の日になりました。
PS 下手な文章ですみません。
以下の対応が可能です。
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