自分の場合は土日が仕事で、月曜日から今日まで変則の4連休でした。
久し振りにたっぷり時間が取れたおかげで、ほぼ方向性が定まりました。
まず最大のポイントは、「ディープ牝馬3頭をどうするか?」
どれも良い馬だし、牝馬クラシックも意識できる素材。どれか1頭は欲しいけど、実績では歯が立たない自分には当然厳しい抽選が待っています。
かと言って全部に申込んで、万一複数頭当選したりすると資金的に大変なことになります(^^;
ここは1頭に絞って、当選すれば超ラッキー!ダメならその分は追加募集やキャンセル募集に備えることに決めました。
もちろん、自分の中で3頭の序列はあるので、申込むのは一番欲しいピラミマ15にしたいところですが、中間発表であまりにも票に差が出た場合は…改めて考えます(^^;
上記ディープ牝馬については、獲れても獲れなくてもという、あくまでも特別枠。予算も別枠で考えます。
問題は残りの馬についての方針ですが、今年は過去2年と違い、幸運にもキャロットで欲しかった牡馬2頭を確保することができました。
ただその2頭が両馬とも高額ということで、今年のシルクは高額馬は思い切って検討から除外しました。
その中にはきっと重賞勝つ馬もいるんでしょうけど、あれもこれも求めすぎてはいずれ破綻してしまうし、何よりお手頃な価格帯から活躍馬を見つけることもこの趣味の醍醐味です。
具体的には、募集価格4000万円以上は除外!
リビアーモ、キューティゴールド、トゥハーモニーあたりは、もしキャロットの結果がゼロだったら間違いなく出資候補でしたが、今回は縁が無かったと諦めます。
残った中で、現状これはもう絶対に申込むという馬が2頭。
その2頭の中間の票次第で申込みたい馬が2頭。
あとは1次の結果次第で、もし2次まで残ったら検討したい馬が5頭くらい。
キャロットも含め、世代5頭出資を一つの目安とします。
シルクは以前から満口馬の5口制限はあるし、キャロット同様今年はかなり値上がりしているので、一部の超人気馬以外は意外にそれほど厳しい抽選にならないんじゃないかと踏んでますが、果たしてどうなるでしょうか!?
いずれにしても、あとは中間発表の票数次第で決めたいと思います!
以下の対応が可能です。
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