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アッシュ☆
  愛知
2015年度キャロット1次申込み候補決定
2015/09/02 22:53

昨日、今日の休日を使ってじっくり検討した結果、ほぼ候補が固まりました。
と言っても、ほぼ最初の第一印象の通りになりました(^^;


【最優先候補】
1.ラドラーダの14
2.リリサイドの14
3.ブルーメンブラットの14


ちなみに、資金さえ揃えられれば、本当に一番欲しいのはトゥザビクトリーの14です。
馬体の大きさが懸念されていますが、 無事ならばとてつもない怪物になる予感がします。
仮の話をしていてもしょうがないのですが、愛馬でなくともこの馬には注目し、影ながら応援させて頂きます。

自分の予算内で一番欲しいのはラドラーダ。
これもかなり良いです。でも母馬優先有りでかなり人気しそう…
昨年のダイワメジャーからキンカメに変わって価格が1.5倍増、意外にアンチの多い藤沢厩舎ということで、一縷の望みをかけてはいますが、恐らく×無しでは抽選にも参加できないでしょう…(ーー;)

現在の制度では、やはり母馬優先という手形を持っているかどうかで天と地ほどの差が出ます。
本来は牡馬に最優先を使いたいところですが、このクラブで続けていく限り、やはり将来を見据えて牝馬に最優先を使うのもアリだと思います。

ただし、ただ繁殖に上がるだけではダメです。
良血牝馬がひしめくノーザンFの中でリーディング上位馬をつけてもらうためには、重賞勝ちの勲章やインパクトのある競走成績、もしくはかなりの良血である必要があります。
自分はキャロット歴もそれなりに長いので、過去にも元愛馬の仔が何度か募集されましたが、母馬優先の権利はまだ一度も使ったことがありません。
今年の募集馬にも3頭いますが、その権利を使う予定はありません。
やはりそれなりの牝馬にはそれなりの種馬や未知の新種牡馬がつけられることが多く、気にはなりながらも残念ながら本当に欲しいと思える良駒には出会えていません。

そういった意味でも、残りの候補2頭、リリサイドとブルーメンには競走馬、そして母として大成する可能性を感じていますので、最優先を使う価値は大いにあると思っています。
ただ、この2頭も結構人気になりそうなんですよね〜(ーー;)

最終的には中間発表の票読みで、この中のどの馬に最優先で行くか決断しますが、最悪全て望み無しという可能性もあります。
もし最優先候補3頭が全滅の場合は、潔く諦めて今年は×1取りの年とし、他に気に入っている一般候補数頭の抽選に僅かな望みをかけます。
それでもダメなら、この後控えるシルクに全力投球するだけです!

とりあえず方針は決まったので、あとは中間発表を楽しみに待ちたいと思います(^^)

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