2025年は様々な限界を感じさせられた1年だった。
物価は上がり続け、クマは出続け、厚顔無恥な市長たちは居座り続け・・・・
これまでの常識や良心が通用する社会は完全に破綻してしまった。
個人的には健康不安だね、単なる老化というか。
正月2日に腰を痛めて、初詣に恨み節「賽銭返せ!」
ただ、もっとも残念な限界は競馬関係にて。
最後のスペシャルウィーク直仔が虚しい終戦を迎えたこと。
後継馬トーホウジャッカル、種付け僅かに1件。
昨年度0から1になったことを「希望」と言うにはあまりに頼りない。
リーチザクラウン亡き後、唯一の希望だったクラウンプライド、
どうやら、何のアナウンスも無く年越しか・・・・
大谷さんは凄いけど、新谷さんはそうでもなかったのか!?
冗談はともかく、夢を追い続けるのは此処らが潮時なのだろう。
デビューを待つスペシャル直系は現状残り2世代、牡馬6頭:牝馬14頭。
クラプラの妹やカレンチャンの娘などは当然大注目だ。
さらに、肩身の狭い男馬たちがミラクルを起こす必要があるね。
来年以降、競馬を楽しみ続けるために。
最後に、この1年お付き合い下さった皆様に心より御礼申し上げます。
どうぞお手元のグラスを・・・・って、
毎年同じ文言で飽きちゃったので、
今年は第102回箱根駅伝の予想で、締めの挨拶とさせていただきます。
◎中央(単勝8倍くらいかなぁ〜)
◯青山▲駒澤(どっちが1番人気だ?)
△早稲田(3着固定なら)
※順天堂(シード獲得で的中ってことで)
あぁ、グランプリ連敗で終了・・・・予想はホントに当たらないもんですね〜
以下の対応が可能です。
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