先日、スタッドブックで種付け情報が更新された。
3月に志半ばで天に召されたリーチザクラウンは9頭。
社台系は1頭、未出走ながらかなりの良血馬。
最終世代は何頭誕生してくれるだろうか・・・・
情報が無くて、もっとも気掛かりだったトーホウジャッカル。
どうやら今季は種付けゼロだったようだ。
オーナーの自前の牝馬とも交配していないのか・・・・
病気などの理由じゃないのなら、もう引退ってことなのかもしれないな。
悲しいやら、悔しいやら、虚しいやら、情けないやら。
ついでに、スペシャルウィーク絡み(非直系)でいうと、
エピファネイア131頭、その後継エフフォーリア202頭、
リオンディーズ86頭、サートゥルナーリア157頭。
シーザリオ派は概ね順調で、調べるのも大変なのだが、
孫にあたるオーソリティは種牡馬入りを断念し、乗馬になるそうで。
さらにジュンライトボルト94頭、サンライズソア4頭。
来年はここにタガノビューティーが加わる。
◇12月1週の出走予定◇
リーチザクラウン産駒5騎、2024年の総決算!
京都で新馬2頭が好走し、翌日は1日・1番・1着で。
昨年のチャンピオンズCの日記、バカだな俺は〜
読み返して恥ずかしくなる。今年も同じ気持ちだけどね。
冬のシャンパンファイトは寒いから、熱燗の準備を。
以下の対応が可能です。
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