先週土曜、アーテルアストレアが遠州灘Sを快勝!
スペ一門の2023年度JRA初勝利となった。
愛娘のオープン昇級は父リーチザクラウンに追い風となるはずだ。
願わくば、スターズインヘヴンと再び交配してほしいねぇ〜
言うまでもなく、エミーズプライドとも。
翌日、トーホウフランゴが小倉で勝ち上がり。
もう1頭のスペ系種牡馬トーホウジャッカルにも風が吹くと良いな。
産駒成績は決して悪くないの、不遇で頭数が少ないだけ。
この先の種付けは決まっているのだろうか!?
1月最終週、リーチ産駒2騎&ジャッカル産駒1騎。
印としては頼りなく、△か「注」が付くかどうか。
次走で▲くらいに評価してもらえるように頑張れ!
一方、母父系は今年を占うと言っても過言ではないね。
シーザリオの末娘テンペスト、期待するな!と言う方が無理だ。
ただね、競走馬として母として長く活躍してもらいたいから、
初戦からいきなり能力全開じゃなくても良いよ。
激戦必至のシルクロードSにはトウシンマカオ。
58.5kgでも、京阪杯の強さを発揮してくれると思っている。
以下の対応が可能です。
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