平たく言えばアル中の治療に入ったと言う事なのでしょうが、かのタイガーウッズもかつてはセックス依存症を告白してそれを克服し、今は息子とラウンドを行ってます。
アル中もセックス依存症も隠したい病に違いがありませんが、二人の立場からしたら隠し通す事は不可能なので告白したのでしょう。けれども周囲からは、池江璃花子選手の闘病期間とは異なる好奇の視線を受ける(受けた)事も確かです。それに耐えうる精神力も、本来の病を克服する以上に辛いものかと思います。
またいつの日か日本で騎乗出来る日を待ちたいと思いますが、その時はビールを呑みながら競馬場で見てみたいものです…
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