2025年ドバイデー
今年も応援に熱こもった。
特にウインカーネリアンと三浦皇成とのアルクオーツスプリントは寸前で2着。ペース配分は完璧だったが、最後の最後。馬を追う技術足りない。惜しかったとの、騎手の実力(ビュィック)の差。
ソウルラッシュがロマンチックウォリアーを差し切ったドバイターフ。メイショウタバル武豊が、前々走のロマンのハイペース差し切り再現はさせずと、スローの末脚決め手比べ。決め手なら日本馬にも勝ち目ある。
ダノンデザイルのドバイシーマは、シンエンペラーとレベルロマンスとの逃げ争い互いに消耗失速。ドゥレッツァもファンらが手合わない(スミヨン)と道悪では力発揮できず。といいたいが、道悪は関係ないかと。で、溜めに溜めた末脚差し切りダノン、調教師が真にやりたかったのはこれ。
フォーエバーヤングのドバイワールドカップ、ズブい馬に。前走のサウジも最後盛り返したのだから、坂井には馬の乗り方考えるべきだろうか。
最後にジオグリフのレースだが、オーストラリアに来て出遅れて20頭中2頭しか抜けないのは。馬が混乱してる。調整した責任とって○○るべだ!
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