本日出走した2頭は、アーバンシック14頭立て14着、エターナルプロミス13頭立て12着でした。
愛馬の2桁着順が止まりません。
アーバンシックは、道中折り合いを欠いたように見えたのですが、レース後の騎手コメントでは問題なかったとのこと。呼吸が苦しそうだった気がするとのことでした。
水曜日の調教師のコメントを待ちたいです。
パドックのアーバンシックで印象的だったのが、ものすごく優しい目をしていたことです。
前にもどこかで見たことがある光景で、アーバンシックのどのレースだったっけなと思い出そうとしましたが、なかなか思い出せません。
日記を書きだした思い出しました。
といっても、合っているのかどうかわからない曖昧な記憶です。
プロミストウォリアのラストレースのみやこSの時のパドックです。
この時もものすごく優しい目をしていた気がします。
普段、そこに注目しているわけではないので、プロミストウォリアもアーバンシックもいつも優しい目をしているのかもしれないですけど。
エターナルプロミスは、ブリンカーと距離短縮の効果があったのかわからないレースになってしましました。
3角から4角にかけてすーっと上がっていきそうな感じはありましたが、うまくスペースがなくそこでやる気をなくしたようにも見えました。
レース後の騎手コメントでは、外目をスムーズに回ってきたらもう少し違う結果になっていたのかもしれないとのことでした。
そうして欲しかったなと思いますけど後の祭りですね。
そうであればきっかけは掴めたのかなと。
次にうまく乗って結果を出してほしいです。
とりあえずは両馬ともに無事にレースを終えたので、そのことに感謝して、次の巻き返しに期待します。
以下の対応が可能です。
※ミュート機能により非表示となった投稿を完全に見えなくなるよう修正しました。これにより表示件数が少なく表示される場合がございますのでご了承ください。