先月のレースを最後に、日本からダマスカス系競走馬が消滅した。
九州にあるNARで抹消になった馬の行き先は〜なので、引退させて欲しいという発言は〜であるとのネット競馬の記述を見てきた。
そんな訳でその記述が本当なら、掲示板に書き込んでいる人たちの願いは届きそうに無い。
それとなんだろ、我輩とその方々の考えというのが大きく異なることに気付いた。
余生をのんびりさせることが、別の人たちを追い詰めているという見解をしていたのを忘れていた。
こんな考えに至ったいきさつは詳しく言えないけど、生き残れない不幸なお馬さんのことまで考える自己犠牲に、心が付いていけなくなってきたみたいだ。
今でも、色々窓口はあるけれど、出資をしても、現場の人たちから冷ややかな視線浴びたり笑い者にされるだけな気がして、まあもう少し楽しかったなら考え方変わったかも知れないけど。
そんな訳で、その馬に注目する理由が彼らとは違う。
前述の理由を説明すると、何故か誰かのサブアカウントとかいうネットの闇が生む疑心から損害被る人がいるので、ここでは割愛させていただき候。まあ昔の我輩なら所構わず話していた内容である。
話さなくなったのは、そう考えてたことに気付かないままネット競馬アカウント作成し、選りに選ってその募金活動だけでなく実際に引退して行き場の無い個体を引き受ける施設での労働に従事という、ガチケア勢の縄張りと知らずに書き込んで、
瞬メ几
、木又。ウボァー
しかし、馬名が日本の地名だったので、1964年生まれの祖先がシルクロードの始点の都市名を付けられて、そこからの血統表を見ると、日本の本州を縦断して青森県某所までの47年の長い旅に見えた。
以下の対応が可能です。
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