ある牝系の話。
新種牡馬ビッグアーサーの配合で、牝馬のクロスが出来る繁殖牝馬が居る。
その繁殖馬に、マンノウォー系種牡馬を合わせたいと思ったのは、血統表一番下のらラインの、ギリギリに載るくらいの祖先の時代には、マンノウォーやハリーオン系種牡馬が多く居て、それらは名馬の父にもなったのを見たことからだった。
ただ、マンノウォー系は日本にはサニングデールとカルストンライトオくらい、特に後者はかなり特殊な競争成績、みたいだね。
宝探し記念が、エイシンデピュティの勝ちから時間が止まったまま、今夜のNHKのクロ現代見てた。こう書くと、発信源特定されて受信料催促に来られそうな上(笑)、他人の無関係なことで時間を費やしたくないののに無駄にしたのをPRしそうで、話題にするのもアレな気分。
とは言え、多少アッチ側にいきそうな展開を期待していた、と言えばウソに、いや下心を偽ってみる練習というつまらない発言失礼。
まあ、最後の、あの女子アナウンサーのまとめ方は、荻野チキさんが横で渋い表情していそうで、微妙というべきか、本気で考えてくれてんのか、パントマイムかな。
とかいうと、こないだのレースで心不全の桃色っぽい名前した馬のレース間隔を批判する掲示板書き込みみたいにも見られそうで、自信が無い。
番組の内容。男性が被害者の性犯罪もあるようだ。最初と最後の10分弱だけ見たんで全てわかった訳ではない。
こういった事件で怖いことが思い浮かぶなら、例えば一人の被害者が、それを犯罪だと思わないまま、他の人に対して今度は加害者になるパターンがあることかな。
例えば、日馬富士にボコられた貴の岩が自らの弟弟子的な後輩に同じ事をして引退ってのがあったり。なんだろ、昔の学校なんざ体罰がまかり通っていたりして、あの時代の教師が今にそのままタイムスリップしてきたら、何回クビになるのかわかりゃしないとか。
要するに、元々被害者でありながら、そうやって犯罪者になり、何もかも失う絶望しょわされることの方が、被害者だとすぐわかったパターンよりダメージ深くて立ち直れずにいるのだろうと思うと、気が遠くなっていく。
未だに、何をすればイジメになるのか、全くわからない。とか。
以下の対応が可能です。
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