日記のランキングトップに喧嘩が君臨していますね。
規制が緩くないこの界隈にも関わらず、敢えて取っ組み合う、本気になる要素があるのでしょうか。
生前の後藤騎手も、吉田騎手を木の棒で折檻して騎乗停止になったりしていたし、関係者のみならず、競馬のファンも又避けられないのが揉め事でしょうか。
恥ずいことに、我輩も競走馬掲示板で丁度番犬に威嚇されたような目に遭ってですね、まあ父系の断絶を憂うるが故の書き込みだったんですよ。
構造的に、よほど思い入れと根気と費用が無いと存続が困難であるのを知らなかったのは、我が落ち度なんですが。
我輩、ランキングトップの彼らと全く繋がりが無いですが、あの喧嘩を終えたら、どう変化しますでしょうか。
後藤騎手と吉田騎手も後に互いに落ち度を理解して、義理も果たしたりして、少なくとも険悪な関係のまま終わった訳ではなかった、これは聞いた話ですが。
しかし退会した人ならたくさん、色々有意義な発信していた方々を見てきたのでした。
言葉交わしたこと無いながら我が書き込みを見たと知らせたり、オーナー自らの報告だったり、やや問題あるものの、周囲の風当たりに屈せず主張する我輩以上にブレない態度だったり。
我輩、なんか書き込み始めた時よりやる気無くなったなーって、揉めてる彼ら見て思った。孤立して尚現代っ子だなって。
しかしながら、あの個体は種牡馬になる!と信じて書いて、色々バッシングに遭いながら、実現を見てきたから、決して不幸に思えないのだ。
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